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  1. 座談会会場その1(1)
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連絡

 投稿者:紫原 六花  投稿日:2009年 9月17日(木)23時47分38秒
返信・引用
  返信が滞っていて申し訳ないわね。
本体からの連絡よ。


現在、当サイトは移転作業中。
完成し次第、新居住所を載せるわ。
見てくれる人がいるなら、そちらにどうぞ。
座談会は、参加者がいてくれるようであれば再開するそうよ。
放置状態だったこと、深くお詫びするわ。


連絡は以上よ。
新居でまた会えることを祈ってるわ。
 
 

会場1

 投稿者:御堂 唯斗  投稿日:2009年 7月26日(日)15時23分2秒
返信・引用
  あー…ずいぶん出遅れたみたいですね…
(軽く身なりを整えて、今の今まで身だしなみでも整えていたのか、しきりに髪の毛を気にしているようにいじくり、会場に姿を見せて)

お待たせして申し訳ありませんね。…最も、主役は遅れてくるものといいますし、差しさわりがないとは思いますが。
(前髪を払い、いかにもなポーズと笑みをたたえ。いつもより余計に芝居がかったもったいぶった口調で話す)

…まあ、背後のほうはいろいろあってこんな出遅れたことを土下座でもしたいくらいの勢いで平謝りしてますが。…迷惑を被ってるのは僕ですからね、僕に土下座させようとするのはやめていただきたいものです。
最も、背後の性格上、少なからず僕に対しての加虐欲求があるみたいですが。
(やれやれという調子で肩をすくめ)

(PL*もう止まってそうですが、無理やりでも参加したくてねじ込みにきちゃいました…私も参加した…かったです。申し訳ありません!!orz ログは一通り読んで一通りにやけ通しました!まだだれかいらっしゃれば嬉しいのですが・・・)
 

会場1

 投稿者:宝篠 花代  投稿日:2009年 5月17日(日)22時11分15秒
返信・引用 編集済
  いえ、あの、背後がかなり興味あるみたいで。
…わたしもちょっと、始めてみた時かっこいいなって、思いました!…はい
(両手をばたばたと振り、自分の後ろを指差す)

ひ、い、嫌です!
背後は喜んで飛び込んで行きたいみたいですけど、私はお断り、します!
発育とか、きっと身長のことを言ってるんですよね!
(顔を真っ赤にして両手を胸の前で握り、軽く冷や汗流しつつも後退し)

前から興味はあったみたいなんですけど、抵抗があったらしくて、買わなかったらしいですよ
映画の方は、借りて見ました
…買うのはちょっと金銭的にも、視線的にも無理だったそうです…
(笑いかける相手に苦笑して)

え、あ、は…ありがとうございます…
私は宇佐見さんみたいな、こう…ずばあっと何でもできちゃう人って憧れるんですけどね
私鈍くさいからなあ…。可愛いとか、そういうんじゃないんですけどね
(頭を撫でられる事に悪い気はしないらしく、軽く頬を緩ませ)
 

会場1

 投稿者:宇佐見 輝  投稿日:2009年 5月 3日(日)20時37分57秒
返信・引用
  人が増えたのは、やっぱりお前の差し金か…お陰で背後の奴がどう捌くか、やたら焦ってた。
(他の会話の中に自分の名前を耳に留め、溜め息をつきながらそちらを見遣り)

冗っ談じゃない、万が一にも会わせたくないな。背後の奴曰く「弟の方が黒いつもりだったので、意外と弟の方が仲良くなれそうです」…って、おいおい洒落にならねぇぞ。
(弟の身を案じたつもりが、背後の発言にギョッとし)

アレは実際に背後の奴が妹相手に身体動かして実証済みだ。銃を使わなかったのは“隻眼隻腕じゃ撃てねーよ”ってことらしい。
私自身は川田と映画二作目の七原を足して割ったイメージで、弟は川田の代わりに三村のイメージだそーだ。
(無茶苦茶だろうとぼやきながら、途中からかなり投げやりに答え。)

おいでー…じゃねぇよ。いたいけな子にちょっかい出してんなよ。
(北篠にちょっかいを出す八千代をどこの酔っ払いだと軽く睨みつけ)

あー、背後の奴、このトピのお陰ですっかりハマッてさ。DVDとか買おうとして親にすっげー反対喰らってた。
(本は買ったけどな、と言い足しながらニッと悪戯っぽく笑い)
ん…そうだったか?
…可愛い子は嫌いじゃないし、嫌な気はしないから別に良いけどな。背後の奴的にも可愛いキャラは憧れるらしい。
(相手の頭に手を伸ばし軽くポンポンと撫でて)
 

会場1

 投稿者:八千代郁  投稿日:2009年 5月 3日(日)12時49分13秒
返信・引用
  背後曰く「映画版桐山に近付けたかったけど、どうしても喋りたくなりました」……そんなに喋りたかったらテメェで話せよ。
あ?センセーと行ってる店?……ちょっと高めのキャバクラ。あの人案外偉い人だからさ、俺もVIP扱いしてくれるトコ連れてってくれるんだよ。……俺十八だからギリギリOKっしょ?
(素朴な疑問に平然と答えれば、喉を鳴らして笑い。貰った名刺を掲げながら、口元を笑みの形に引き攣らせ)

ま、撃つのがこのゲームの醍醐味っしょ?……しかし、結城チャン、だっけ?彼女。俺とかアンタに撃たれておいて生き延びるとか、悪運強いねー。
俺基本可愛いコなら誰でも良いからさ。……あ、でも御堂クンだったっけ……あの坊やは結構イケる。男でも、ああいうのなら俺全然抱けちゃうよ?
(相手の茶々入れに対してクスッと笑えば、舌なめずりをしてそんな事を言い始め)


そーだね、結城チャンとかもっと早く会ってたら多分しつこく追い回したかも。
正直時間無くなってて焦ってたらしい。だから、宇佐見チャン達んトコにやったんだって。
(空笑いをする相手に、苦笑にも似た笑みを浮かべながらそう言って)

俺的には、もう“一人の結城チャン”とも戦ってみたかったなー。
(ヘラリと笑えば、そんな事をボヤき始め)


ヤだなー、もう。宇佐見チャンはつれないねぇ?
(冗談めかしてそう言うと、「でも弟クンのが俺の好みかも」と呟き)

でも、最後のシャーペンは背後が興奮してたよ。
宇佐見チャンは、原作川田の女verっぽくてカッコいいってさ。
(ハハッと柄にも無く爽やかに笑ったかと思えば、無駄な情報を言い)


え、マーク?何だ、俺に興味持ってくれちゃってた?
(相手の発言に目を丸くすれば、ケラケラと笑って)
俺の背後もアンタと……市之瀬クンだっけ、彼との会話に凄いときめいてたらしいよ。出来ればくっ付いて欲しかったなー……とかホザいてる。

顔赤くしちゃって、かーわいー。
良いよね、今のコって発育良くてさ……ほら、お兄さんのトコにおいでー。
(真っ赤になる相手を見るなり目をキラリと光らせ、視線を好からぬ方向へ持っていったかと思えば両腕を広げて相手を呼び込み)
 

会場1

 投稿者:宝篠 花代  投稿日:2009年 4月30日(木)22時54分46秒
返信・引用 編集済
  えええ、ありなの六花ちゃん…。
だってヤンデレってあれですよ、ぐさーって、やっちゃうんですよ
あ、うん、え?だ、誰なのそれ、かなり危ないんじゃ…
ちょ、あの、全然面白くなんか無いから、こっち見て目を光らせるのはやめてえええ!
(自分を見て目を光らせる相手にびくりと肩を震わせ軽く後ろに下がる)

そうなんだよねえ。参加する時期も遅かったし…さいしょっから参加できてたら、良かったんだけどね。
一番最初の坂持先生との話も見たかったし、紙に文字書かせられるのもやりたかったらしいよ、うん
(大きく溜息を付いた後、再びメモを見て)

最後は私も本体も泣いたなあ。
六花ちゃんも七瀬くんも凄くかっこよかったと思います!六花ちゃん可愛い!…って後ろから言ってます
裏設定的に、私、六花ちゃんの隠れファンだったって。…憧れ、かなあ
(ぼんやりと宙を見て六花の方を向くと軽く笑い)

い、いい、市之瀬くんは、ええと、なんていうか、恥ずかしいんだけど、すごく
私の片思いです、完璧に…うん。
向こうは私の事わからないかなあと思ってたから、会えたときはうれしかったなあ
でも、あー…初めて会ったときのこと?好きになった理由?とかもある(らしい)んだけど、うん、内緒!です
(終始顔を真っ赤にさせ少し俯きつつも話し)

八千代さんは背後が最初からマーク…してたみたい、です
え、あ、問題発言ですか。…こういう時って、何て返せば良いのか、分からないよ…
(メモを見つつぼんやりと話し、途中顔を赤くし両手で頬を押さえる)

何となくだけど、修学旅行前だと私と愛美ちゃんって、それなりに仲良かったかなーって、思います、かな?
多分、誰と話してたか気になってたけど聞けなくて困ってたー、って感じ

目逸らしてもだめだよ!
(そう言って少し前に乗り出し)
付き合ってなかったんだね、…でも周りから見てる分には結構ラブラブだった、かも
すごくじれったーい感じでした
(驚いたように目を丸くし、思い出すように)

わ、由貴ちゃんですね。はじめまして?なのかな
由貴ちゃんは愛美ちゃんと藤城君について、どう思ってるの?

あ、私の背後も、このトピ発見してから原作読み始めましたよ
(自分の持ってきた鞄から原作本を取り出し)
宇佐見さんとは初めまして、ですよね?
接点無かったからなあ、…ラビッツと言動って言うか、言葉?が凄いすき、です。
なんか告白してる気分になってきた…
(話し終えた後段々恥ずかしくなってきたのか俯き)
 

会場1

 投稿者:宇佐美 輝  投稿日:2009年 4月29日(水)23時05分57秒
返信・引用
  寝言は寝て言えよ…プログラム外でも願い下げだ。
(冗談じゃないと言った様子で一睨みし、ひらひらと手を振って見せ)

まぁ…確かに変わってるな。むしろ背後の奴的には弟の方を使うつもりだったみたいだな。
あるいは弟のフリした私か、その逆か…結果的には頭脳派じゃない背後の奴が動かしやすさ重視で、私になったんだがな。
(適当過ぎるだろ…と小さくぼやきながら、のんきに欠伸を零し)

そういえば…参加当初、背後の奴は映画しか知らなかったらしい。
(呆れたような口調で続け)
学校の図書室から原作借りて二日で何とか読み切ったとか…。最後の辺りのシャーペンのネタは、原作終盤の鉛筆かららしいしな。
 

(無題)

 投稿者:結城 愛美  投稿日:2009年 4月26日(日)23時53分4秒
返信・引用
  私が誰と話してたか、って話題が上がるのを、私も若干期待してた。
でも、機会がなかったから仕方ないね。
【今、ばらしちゃえば?】話ややこしくなんない?
(少し残念そうな表情をするも、由貴の乱入に一人でしゃべって)

宇佐見さんは最後まで残りそうな気がしてました。
勘ってやつで…何となく。
弟さんのほうから出来ての双子設定なんですね、へぇ……
(感心したようにそういって)

私も、花代ちゃんとは話して見たかった。
まぁ、プログラムの中盤から終盤にかけて悠君と一緒に行動してて、人にほとんど会わなかったし……
結局縁がなかったんだよ、残念だけど……。
(眉を少しハの字にして言って)

八千代さんとは、少ししか話せていないですね。
二回目に会ったときは殺されると思いましたよ。
(あはは、と空笑いをしながら言って)

七瀬くんとは幼馴染か……。
いいね、そういうの。
(微笑みを浮かべて言って)
そういえば…六花ちゃん、御堂君とよく口喧嘩(?)してたよね。その間に七瀬君が居たときは、七瀬君に少し同情した。
それで、御堂君のことは、どう思ってるの?
(首を傾げながら尋ねて。)

あ、あの~……
二人して何言ってるのかな?
(何を言っているのか分からないと言って目を逸らして)
――…悠君とね…結論だけ言うと、付き合ってなかったよ。
ただ、相手が私のことをどう思ってるのかは、最期まで分からなかったけどね。

【そういうこと聞いてるんじゃないと思うんだけど…】そうなの?
(由貴の言葉に小声で呟いて)
 

会場1

 投稿者:紫原 六花  投稿日:2009年 4月26日(日)22時29分58秒
返信・引用
  あら、そうだったの?私的には、あなたが最後まで残ったのは妥当と思ってたけど。
なんか、こう、こいつ死にそうにないなぁって感じ。
…実際に使うわけじゃないキャラから出来上がるのって、珍しいパターンね。
(不思議そうな表情を浮かべると、面白いわぁ、と呟いて)

あー、一回バッタリしたわね。あの頃は私もまだネジ一本飛んだヒトだったわ。
あなたにもうちょっとしつこくしてれば私、総絡み達成だったのに。
(ちらりと宇佐見の方を見ると、悔しそうにあーあ、と声を上げて)



舞台設定がアレだから、ヤンデレもありだと思うんだけどね。
…アナザーで、みんな病ませてしまえとの電波を受信した危険人物がいるわ。気をつけて。
面白いわねぇ、あなたってば。なんだか…こう、必要以上に追いつめたくなるというか。
(早口で捲し立てる相手に、きらりと目を光らせて)

結局、あなたがこの中で絡んだのって、私と八千代くらいかしら?
それも私に死亡フラグが複数本光ってた時に。
(タイミング完璧ね、とからから笑い声を上げて)

まぁね、悪くはないわ。どちらかというと私は女王様気取ってたけど。
そうねぇ…ハッキリしないトコはムカつくけど、いないと後ろがスカスカしてて変な感じ。
ところで?そういうあなたこそ、市之瀬のことはどう思っているのかしら。
(はっきりとどう思っているとは言わず、比喩に近い表現で返すと、同じ話題で切り返して)



それは私もぜひ聞いてみたいところだわ。
撃っちゃった本人が言うのもなんだけど、藤城のあの態度は気になるもの。
(恋愛話はノンストップ。花代の言葉に便乗して、愛美の方へと視線を投げて)



確かに、なんか結構会話はあったような気はするわ。
…ていうかあなた、あの担任とどんな店行ってるわけ。指名とかって。
(以前はそれどころではなくて聞けなかった疑問を、こいつ何歳だという心の声とともに投げて)

まぁ、撃ってしまったものは仕方がないわ。私だって愛美に対して発砲済みよ。
随分と守備範囲が広いこと。上がったのが女性だけで安心したわ。
(特に反発するでもなく、さきほどのバイっぽくなったという言葉にかけた茶々を入れて)
 

会場1

 投稿者:八千代郁  投稿日:2009年 4月25日(土)21時12分27秒
返信・引用 編集済
  フリートークねぇ……。
(ガールズトークをニヤニヤしながら聞いていると、ポツリと呟いて)

背後的にはもう少し寡黙にしたかったらしいけど、気付いたら勝手に俺が喋ってたんだってさ。
あと……女好きが発展してバイっぽくなったのが面白かった、とか笑ってるんだけどね。
(洒落になんねぇコトすんなよ、と不満そうにボヤき)

俺だけ此処に居るメンバー全員と関わってるっぽい?
……しかもその内俺が二人撃ってるのは、申し訳無い感じだけど。
(髪をワシャワシャ掻き回せば、余計な事を付け足し始め)
まあ、巨乳でも美人さんでも不思議っ子でも姐御でもプログラム中に会ってなかったら手ェ出してるトコだけどね。
(冗談交じりにそう言いながらも、冗談では済まないような笑顔を披露して)
 

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