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きりがないけど、ちょっぴりだけ反応してみるテスト。w
武者アレスタのOP。多重スクロールでロボアニメのようなデモ演出に感動したものです。
同じく3面冒頭の床パネル落下シーンとその後の高速スクロールでも撃墜した敵が遥か谷底に墜落する演出は、疑似3Dによる高さの演出として素晴らしいものでした。
魂斗羅ザハードコアの各種多間接キャラ。ガンスターやエリソルもすごいですが。コントラもハンパ無いですよね。画面奥で大暴れしたあと間近に振って来る1面の巨大ロボとか、密林で出て来るダッカーみたいな球体にプロペラ付いたり脚が生えたり合体したりする奴とか、中ボスごときにどんだけアイデア満載なんだYO!と舌を巻いたものです。
ファンタシースター千年記のビジュアルシーンは、漫画的コマ割でうまく物語りを演出していたと思います。ラスボス変身のラスタスクロールとBGMのシンクロも鳥肌モノ。
シャイダクの酒場や城の見せ方はアイデアの勝利ですね。あの奥行き感はうまい。
バンパイアキラーの湖面への写り込みとかも。
ああ、キリがないw
折り紙もそうですけど、日本人は限られた条件の中でアイデア捻ってやりくりする時こそ、真価を発揮すると思うのですよ。
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