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2017年堺市長選挙

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2017年 9月17日(日)22時48分52秒
返信・引用
  9月10日告示、9月24日投票の堺市長選挙で、立候補者で現職の竹山修身氏を3選阻止(落選)に追い込みましょう。

竹山修身氏が3選すると、市政腐敗が進行し、また不祥事(市職員の飲酒運転など)が多発することもありえます。

もし、竹山氏が落選し、立候補者で新人の永藤英機氏が初当選すると、市長公用車が中古のハイブリットカーに変わり、市政腐敗も防止、不祥事もほぼなくなり、クリーンな行政サービスが実現します。

今回の堺市長選挙は竹山氏批判を多いにやりましょう。
http://www.asahi.com/articles/CMTW1709132800003.html
 
 

2017年茨城県知事選挙

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2017年 8月11日(金)22時33分2秒
返信・引用
  8月10日告示、8月27日投票の茨城県知事選挙で、立候補者で現職の橋本昌氏を7選阻止(落選)に追い込みましょう。

橋本昌氏が7選すると、県政腐敗が進行し、日本原子力発電東海第二発電所の延命工事及び再稼働ことがあります。

もし、橋本氏が落選し、立候補者で新人の大井川和彦氏が初当選すると、知事公用車が中古のハイブリットカーに変わり、県政腐敗も防止、日本原子力発電東海第二発電所の延命工事中止及び早期廃炉が実現します。

今回の茨城県知事選挙は多選批判を多いにやりましょう。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFB10H9O_Q7A810C1L60000/

 

2017年兵庫県知事選挙①

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2017年 4月27日(木)02時53分1秒
返信・引用
  6月15日告示、7月2日投票の兵庫県知事選挙で、立候補予定者で現職の井戸敏三氏を4選阻止(落選)に追い込みましょう。

井戸敏三氏が4選すると、県政腐敗が進行することがあります。

もし、井戸氏が落選し、立候補予定者で新人の勝谷誠彦氏が初当選すると、知事公用車が中古のハイブリットカーに変わり、県政腐敗も防止します。

今回の兵庫県知事選挙は多選批判を多いにやりましょう。

http://www.hochi.co.jp/topics/20170426-OHT1T50171.html
 

2016年勝山市長選挙 (アドレス修正)

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2016年11月17日(木)23時05分36秒
返信・引用
  11月20日告示、11月27日投票の福井県の勝山市長選挙で、立候補予定者で現職の山岸正裕氏を5選阻止(落選)に追い込みましょう。

山岸氏が5選すると、市政腐敗する恐れがあります。

もし、山岸氏が落選し、立候補予定者で新人の松村治門氏が初当選すると、市長公用車が中古のハイブリットカーに変わり、市政腐敗も防止します。

今回の勝山市長選挙は多選批判を多いにやりましょう。

http://go2senkyo.com/local/senkyo/15442

 

2016年勝山市長選挙

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2016年11月17日(木)23時03分4秒
返信・引用
  11月20日告示、11月27日投票の福井県の勝山市長選挙で、立候補予定者で現職の山岸正裕氏を5選阻止(落選)に追い込みましょう。

山岸氏が5選すると、市政腐敗する恐れがあります。

もし、山岸氏が落選し、立候補予定者で新人の松村治門氏が初当選すると、市長公用車が中古のハイブリットカーに変わり、市政腐敗も防止します。

今回の勝山市長選挙は多選批判を多いにやりましょう。

https://seijiyama.jp/area/card/3624/3jkM75/M?S=lcqdt0qfqa0k

 

2016年薩摩川内市長選挙

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2016年10月 6日(木)22時57分27秒
返信・引用
  10月16日告示、10月23日投票の薩摩川内市長選挙で、立候補予定者で現職の岩切秀雄氏を3選阻止(落選)に追い込みましょう。

岩切氏が3選すると、九州電力の川内原子力発電所の1号機、2号機ともに運転が続けられ、3号機の新設も容認する恐れがあり、将来的には1号機、2号機ともに延命工事をすることもありえる。

もし、岩切氏が落選し、立候補予定者で新人の小田原勇次郎氏が初当選すると、九州電力の川内原子力発電所の1号機、2号機ともに当分は稼働は続けられるものの、運転開始から1年以内に原子炉を停止させ、約3カ月間の間に定期点検(項目を増やす)、将来的には1号機、2号機とも廃炉、また、避難計画の見直しも行うことになりそうだ。

https://seijiyama.jp/area/card/3624/3jkM75/M?S=lcqdt0qfqa0k

 

溶けた

 投稿者:溶けた  投稿日:2016年 7月 1日(金)20時27分40秒
返信・引用
  これが争点だ バクチに溶けたGPIFと郵貯マネー15兆円(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/16/senkyo208/msg/614.html
 

原発危機管理失策:安倍晋三

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2015年10月 2日(金)14時05分25秒
返信・引用
  第一次安倍内閣当時の2006年12月13日、日本共産党の吉井英勝から「巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問主意書」を内閣に提出され、後の福島第一原子力発電所事故で現実のものとなる電源喪失のケースなどの対策に注意を促された。

当時内閣総理大臣であった安倍は

「我が国において、非常用ディーゼル発電機のトラブルにより原子炉が停止した事例はなく、また、必要な電源が確保できずに冷却機能が失われた事例はない」

「原子炉施設の安全を図る上で重要な設備については、法令に基づく審査、検査等を厳正に行っている」

「地震、津波等の自然災害への対策を含めた原子炉の安全の確保に万全を期している」

「経済産業省としては、原子炉の冷却ができない事態が生じないように安全の確保に万全を期している」

とし、今後も原子力の安全確保に万全をつくすことを回答したものの、安倍内閣以降の政権では具体的な対策はなされず、福島第一原子力発電所事故を回避できなかった原因として「しんぶん赤旗」の林信誠・ネットジャーナリストの団藤保晴・誠ブログの「あいだ・たかを」に指摘されている。

※ウィキペディア安倍晋三

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89

 

落選運動 制約少ないが選挙期間中はSNSで実名の使用が必要

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2015年 9月29日(火)14時45分52秒
返信・引用
  安保法制が成立したが、国会前のデモなどで安保法制に反対してきた人々からは法案に賛成した議員に対して落選運動(特定候補に投票しないよう呼びかけること)を起こそうという声が上がり注目を集めている。落選運動は、2000年の韓国の総選挙で市民団体が、2012年のアメリカ大統領予備選で「ティーパーティ」と呼ばれる団体が実績を残している。

 日本でカギを握るのは、デモに参加した人たちの行動が、デモに参加していない国民にどこまで広がるかだろう。

 選挙・政治制度論が専門の湯浅墾道(はるみち)・情報セキュリティ大学院大学教授は、「本格的な落選運動に発展する可能性は高い」と見ている。

「過去の日本で落選運動はライバル候補による足の引っ張り合いのケースが多く、一般の有権者は賛同できなかった。

 けれども今回は憲法9条の解釈という国の基本政策が争点になっている。あれだけの反対デモが起きたということは、国民の中に憲法解釈変更に強く反対するまとまった勢力がある。法案に賛成した候補者を落選させようという組織的な運動が起きればデモ参加者以外でも呼応する有権者は相当出てくるのではないか」

 日本の選挙制度は「選挙運動より、落選運動の方が制限が少ない」という事情も運動に拍車をかけそうだ。

「2013年に解禁されたネット選挙では、個人がメールで特定候補への投票を頼む行為は原則禁止されている。しかし、特定候補を落選させようというメールを送るのは選挙活動にはならないからOKです。

 ホームページやSNSでも落選運動はできる。ただし、選挙期間中に落選運動をする人は匿名ではなく氏名とメルアドを明記しなければならないから、Twitterなどでは実名をハンドルネームにしておく必要があります。

 また、選挙権のない18歳未満は公選法で選挙運動を禁じられていますが、落選運動であれば行なうことが可能です」(湯浅教授)

※週刊ポスト2015年10月9日号

http://www.news-postseven.com/archives/20150927_352999.html

 

落選運動 選挙活動ではないため今すぐ始められると東大教授

 投稿者:有権者(イ)  投稿日:2015年 9月29日(火)14時41分43秒
返信・引用
  「数の力」で安保法案を強行採決・成立させた日、安倍晋三・首相は、国会を取り巻いて徹夜で安保法案反対を訴え続けた国民のデモについて、祖父の岸信介・元首相が日米安保条約を改定したときの「60年安保闘争」のデモと比べてこういってのけた。

「あのときは、『総理大臣の身辺の安全を完全に守ることは難しい』とまでいわれていたが、今回は全くそういう状況ではない。私は平常心で成立を待っていた」

 だが、安倍首相が「これで反対運動は終わりだろう」とタカをくくっているとすれば、国民の失望と怒りの大きさを見誤っている。

 安保法案反対デモをきっかけに、国民の間にうねりが生まれているからだ。次の国政選挙で法案に賛成した議員を落選させる「落選運動」である。

 安保法案が成立した後、学生団体のメンバーは国会前に集まった人々に、「次の試合は勝つ。みなさん、選挙に行こうよ」と連呼していた。もっとも、デモ参加者たちの話をきくと、改めて呼びかけられるまでもなく、すでに具体的な落選運動の方法を考えていた。60代の主婦はこう語る。

「来年の参院選まで待てません。探したら毎週のように全国のどこかで市長選などが行なわれているじゃないですか。政府の目を覚まさせるには、安保法案に反対した人たちが全国に足を運んで自民党の政治家を一人でも多く落選させるように呼びかけていくことが必要だと思います。これからはそうした活動に喜んで参加します」

http://www.news-postseven.com/archives/20150925_352922.html

 

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