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全50件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

西之表市長選あす告示

 投稿者:問題のある市長候補  投稿日:2009年 1月24日(土)16時03分53秒
返信・引用
  この佐藤忠志(金ぴか先生?)なる候補は、
NLP誘致にからむ建設会社の社長と旧知の仲で、
そのルートから利権がらみで立候補した可能性が高いようです。
さもなければ、
何もバックもないし、いったこともないところから市長に出るなんて考えられません。
地元では、NLPは地元議会でも反対され、すでに市民は反対というのが世論のようです。
そこに、なぜこんな市民感情を逆なでするような候補が登場してきたのか理解に苦しみます。
しかも、地元に一度も足を踏み入れたこともないのに、市政がわかるのでしょうか?


予備校講師時代も評判が大変悪く、とても教育を語るような資格はありません。
授業は雑談や日本刀を振り回すパフォーマンスがメインで、満足な指導は受けられません。ただ、パフォーマンスにつられて生徒が集まっただけです。
この方にどれだけ多くの受験生が食いものにされたか考えてみたことありますか?
こういう正体が予備校側にばれて、1992年にクビ同然に受験界から追放されました。
すでに、仕事の激減から8億の豪邸を競売申立てされすでに処分するなど、
かなり前から経済的にも行き詰っている模様です。
選挙を実社会で相手にされなくなった5流タレントの再就職活動にされてはたまりません。
政治は金もうけの場でありません。
有権者の賢明な判断を期待したい。
 

(無題)

 投稿者:問題のある市長候補  投稿日:2009年 1月24日(土)15時48分57秒
返信・引用
  http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kagoshima/news/
20090124-OYT8T00180.htm

西之表市長選あす告示 沖吉氏が出馬表明
 西之表市長選と市議選が、25日告示される。
23日、同市の郵便事業会社員・沖吉富寛氏(55)が
市長選への立候補を表明した。
これで市長選は現職・長野力氏(69)、
新人でタレント・佐藤忠志氏(57)、
沖吉氏の無所属3氏の戦いになる公算が大きくなった。

 佐藤、沖吉の両氏はこの日、
市役所で立候補表明の記者会見を開いた。

 佐藤氏は知人からの打診を受けて立候補を決意したと
明かした。地元では、米海軍空母艦載機の夜間離着陸訓練
(NLP)を誘致している馬毛島開発から擁立されたとの
指摘が出ているが、佐藤氏はこれを否定し、元予備校講師
の経歴を生かして「教育日本一のまちにしたい」と意気込
みを語った。




2 :無党派さん:2009/01/24(土) 08:40:37 ID:xIzRHJPF
一方、沖吉氏は佐藤氏を「馬毛島開発からの刺客」と
けん制し、訓練誘致に反対するために急きょ立候補を決
めたという。このほか商店街の活性化や、西之表市、
中種子、南種子両町による1市2町の合併推進などを
公約に掲げている。過去に旧社会党支部役員を務めた
ことがあるが、現在は党籍はないという。

 23日に自民党県連から推薦を受けた長野氏は、
民主党県連にも推薦を求めており、公明党県本部
からは支持を取り付けた。長野氏は馬毛島へのN
LP誘致については反対を表明している。

 一方、定数を19から16に削減して行う
市議選には17人が立候補の動きを見せている。
立候補受け付けは午前8時半から午後5時まで、
市役所で。有権者数は昨年12月2日現在、1万4346人。

(2009年1月24日 読売新聞)
関連記事・情報
 

ぶっつぶせ

 投稿者:よさ  投稿日:2008年12月24日(水)12時48分6秒
返信・引用
  K党草のは朝鮮問題に表向き賛成したが、実際は朝鮮人女性に対しての批判をする等、いじめ、チラシ批判をした。こんな奴が人権など言える立場か!!全員につぐ草のよ潰せ!!落選運動  

「民主」ネズミ議員の親玉「山岡賢次」

 投稿者:佐藤  投稿日:2008年12月13日(土)11時39分21秒
返信・引用
   民主党でネズミ議員の尖兵として動いた前田雄吉が最初にマルチ商法業界を擁護するための国会質問を行ったのは2004年3月1日、衆議院予算委員会の分科会においてであった。このとき、ネットワークマーケティング(つまりマルチ商法)を「一つの流通のスタイルとして、システムとして認知して、一定の条件を満たしたもの、法をきちんと遵守したものについては大いに育成してくというプラスの思考でとらえるべきではないか」と迫っている。同じ3月末には問題となったNPU(ネットワークビジネス推進連盟)の前身組織から40万円の寄付を受けている。質問の時期と献金の相関が明白なので、受諾収賄罪に問われかねないと見られているが、名古屋地検がすでに動いていると伝えられる。
 このNPUに対応する形で民主党内に「健全なネットワークビジネスを育てる議員連盟」がつくられるのが2003年9月。立ち上げたのは、当時衆院議員であった石井一で、名誉会長に就任。事務局長には石井が声をかけ、前田雄吉が就いた。
 議員連盟に会長が誕生するのは、前田の国会質問からわずか2ヵ月後の04年5月のことだ。「山岡賢次」が議連の会長に就任し、6月9日には衆議院第二議員会館の会議室で業界と議員らの意見交換会を行った。このときどのような議員とマルチ企業が参加したか定かでないが、山岡は党国会対策委員長に就任(07年8月)して多忙を極めるまでの3年半の間、同議連の会長職をまっとうした。その後07年11月、後任の藤井裕久にバトンを譲った。山岡は議連の顧問に退いたとはいえ、マルチ商法業界から見れば依然、業界とをつなぐ国会議員の「親玉」にほかならなかった。
 山岡が多くのマルチ商法企業において講演したりしているのはそのためである。最近もわずか1年分の献金55万円を企業側に返金したりと、同議員の“奇行”が報じられている。
 山岡らが密着な関係をもってきた業界の機関誌「ネットワークビジネス」は最新号(1月号)において、「マルチ全否定は偏見だ!」との大特集を打っているが、わが国にはけっして「偏見」とはいえない連綿たる過去の被害の歴史がある。
 ちなみに民主党のマルチ汚染の記事が出てきたあと、「健全なネットワークビジネスを育てる議員連盟」のウィキペディアが国会内から何者かの手によって書き換えられていたことが問題になった。民主党関係者が犯人と見られているが、その中で≪大幅削除≫された「沿革」という章について、元の文章(とされるもの)がネット上に保存されていたので、以下に参考までに貼り付けておく。


【改変される前の記述】

 ネットワークビジネス推進連盟は、ネットワークビジネスの研究家で翻訳家の形山淳一郎氏とシステム会社の日本ネットワークシステムズの内山公太郎会長が中心となって立ち上げた政治団体。2002年11月、発足した。その後、水面下で協力する国会議員を探していたところ、03年9月下旬、民主党副代表で衆議院議員(当時)の石井一氏が議員連盟を立ち上げ、名誉会長に就任した。就任にあたり、石井氏は「ネットワークビジネスは将来の日本の成長産業」と注目した。そして、議連の事務局長には前田雄吉議員(民主党)、事務局次長には牧義夫議員がそれぞれ就任。ネットワークビジネスの主宰会社への訪問を開始する。

 会員社や個人会員が増えるなか、04年3月1日、前田議員が衆議院予算委員会の第七分科会で、ネットワークビジネスについての質問を行った。前田議員は、質問の中で「ネットワークビジネスを一つの流通のシステムと認知して、法を遵守した活動には、大いに育成していくという、プラス思考でとらえるべき」と発言。これを受けて、中川昭一経済産業大臣(当時)は「ルールが守られ、一定の要件がつくが、検討に値する」と答弁した。このほか、前田議員は経済産業省に対し、連鎖販売取引業界の実態把握を求めた。

 そして、04年5月には、山岡賢次議員(民主党)が議連の会長に就任。6月9日には、議員会館において、意見交換会を開催した。ネットワークビジネス主宰会社約35社、ディストリビューター合わせて約70人が出席し、活発な質疑応答を行った。

 05年2月28日、2年連続で前田議員が衆議院予算委員会の第七分科会でネットワークビジネスについて質問に立った。ここでは、前田議員が、引き続き経済産業省に対して、ネットワークビジネスの従事者と産業規模の実態調査を求めた。また、ネットワークビジネスを保護育成するための基本法の策定を要望するとともに、国民生活センターのPIO-NET(パイオネット)の苦情件数の判断基準のあいまいさを指摘した。

 06年3月1日には、3年連続して前田議員が質問。ネットワークビジネスの実態把握を求めたほか、連鎖販売取引の定義の見直し、前述した国民生活センターの苦情件数へは、「質問についてはカウントしない旨の周知徹底を図っている」との答弁を得た。

 そして、06年3月、経済産業省は初めて連鎖販売取引の実態調査を実施。前田議員がその報告書を入手。報告書では、ネットワークビジネス業界の年商は1 兆1,209億円、会員数は2,190万人などの調査が判明した。前田議員は、「今後も本格的な調査を求める」としている。

 06年7月、形山淳一郎理事長の逝去後、選任を進めていた新理事長に、日本シャクリーの元代表取締役社長の上野正安氏が就任。

 06年9月、衆議院議員 松木謙公氏(民主党)が入会。

 06年10月に東京(憲政記念館)、11月に札幌(札幌コンベンションセンター)にて、NPUとして最初のタウンミーティングを開催した。当ミーティングは、会員と議員連盟の先生方との双方向の対話を通じて情報交流を密にするものであった。東京会場には300名以上の方々が参加し、盛況袖に終了した。

 また、07年5月には、主宰企業向けにセミナーを開催し、上野理事長からNPUの活動目的・活動状況の説明、議員連盟の先生方によるネットワークビジネスに対する思いや今後の国会での取り組み等が述べられた。そして、事務局から最近の法改正の動向が解説された。

 07年11月、議員連盟の新会長に民主党最高顧問の藤井裕久議員が就任。山岡賢次前会長は、公務多忙の為、顧問となった。

 07年12月、参議院議員 松下新平氏(無所属)が入会し、議員連盟は6名の議員となる。現在に至る。
 

面妖な「ネズミ議員」が跋扈する「民主党」

 投稿者:佐藤  投稿日:2008年12月13日(土)11時37分45秒
返信・引用
   民主党代議士の前田雄吉がマルチ商法企業から多くの献金を得て、業界を擁護する国会質問を重ねていたことで、次回総選挙の立候補を取りやめ、民主党の公認を事実上剥奪されたのは2ヵ月前のことである。このとき、民主党内にあったマルチ商法企業を擁護するための議員連盟に関係していた仲間として、石井一、山岡賢次、藤井裕久などの“大物議員”の名前がとりざたされた。結局、前田ひとりが詰め腹を切らされたのは、業務停止命令を受けた「問題企業」から献金を得ていたためとされた。だが、前田だけでなく、山岡賢次もそうした「問題企業」から講演謝礼を受け取っていた疑惑が10日発売の文藝春秋1月号にレポートされている。同記事によると、自民党プロジェクトチームの調査では、民主党議員6人だけで受けていた献金額は4000万円を超えるという。来週19日(金曜)に自民チームによる中間報告の公表が検討されているようだ。同党国対委員長の山岡賢次はこの問題を自らの脛(すね)に抱えていたために、臨時国会を早く閉めようと躍起になっていたという。どうやら、小沢一郎にもつながりかねない「黒い線」が垣間見えてくるようでもある。
 ちなみに前田が切腹させられるきっかけとなった「問題企業」は、マルチ商法の弊害の最たるもので、多くの会員に浄水器や化粧品、健康食品などを販売させ、いまだ人生経験の豊富とはいえない20代前半の男女約4000人ほどが被害者となった。「絶対に儲かる」「月収50万円も夢ではない」などという美辞麗句で営業を繰り返して会員拡大していたが、当然のことながら、“破綻”を余儀なくされた。前田はこの「問題企業」から数百万円を受け取っていた。
 同人の主張は、「マルチ商法にはいいマルチと悪いマルチがある。いいマルチは守り、成長させていくべきだ」というもので、常識外れもはなはだしい内容だった。マルチ商法という仕組みそのものをとうてい理解していないとしか思えない発言であり、松下政経塾出身者の言葉とは考えられない。マルチ商法は、会社側が人件費無料で会員を募り、無店舗販売させる仕組みで、一定のマージンが還元されることで、「豊かな生活がおくれる」などと甘言を用いて顧客を獲得する。だが、仕組みからして、実際に儲かるのは全体のわずか2〜3%以下。9割以上のほとんどの会員が「損」をする仕組みであることは最初からわかりきっており、多くの被害者は在庫や借金を抱え、人間関係を壊し、途方に暮れる結果を招きやすい。だからこそ、マルチ商法は「悪徳商法」の一つとして長年、わが国において警戒されつづけてきた。にもかかわらず、政治資金を獲得する目的からか、このような業界を擁護するための議連をわざわざ民主党内に立ち上げたのが、同党副代表の「石井一」という人物だった。各種業界と関係の深い自民党においてさえ、このような議連がつくられたことはなかったという。前田の首が斬られるのなら、その大元の責任者である「石井一」の首も、小沢は当然斬ってしかるべきだった。
 民主党ではこのように、ねずみ講に商品を介在させたマルチ商法という「悪徳商法」業界を擁護する議員がいまも中枢を占めている。このような「ネズミ議員」らは国会から駆逐されるべきであり、心ある各党議員たちは国会内に繁殖する≪どぶネズミ駆除≫のための「賢きネコ」に徹すべきである。この点では、自民・公明チームだけでなく、「赤毛のネコ」こと、日本共産党にも頑張ってほしいものだ。
 

実現予告小説『世襲廃絶の日』

 投稿者:田中雄二  投稿日:2008年12月11日(木)12時19分35秒
返信・引用
  民主党から抗議殺到!
実現予告小説『世襲廃絶の日』です。ご高覧を賜り、一笑に付していただければさいわいです。

http://kouheidoumei.spaces.live.com/?lc=1041

 

Re: 「政治の変革をめざす市民連帯」の推薦候補者一覧を見て

 投稿者:千葉のヤロー  投稿日:2008年10月17日(金)10時37分38秒
返信・引用
  > No.3[元記事へ]

沖縄での革新統一候補みたいに社民・民主からの歩み寄りがない限りは不可能です。
共産党は“国政で対決していながら地方では相乗りにより手を握るような事をしている社民・民主は信用出来ない”とコメント。
(メールで「社共共闘はないのか」と質問して受け取った公式回答です。同じ質問に社民からの回答はありませんでした)
 

「政治の変革をめざす市民連帯」の推薦候補者一覧を見て

 投稿者:HP世話人 服部 順治  投稿日:2008年10月12日(日)01時21分20秒
返信・引用
  「政治の変革をめざす市民連帯」の推薦候補者一覧を見ました。
 ただ私としては1選挙区では1推薦候補者に絞り込むよう、一般市民の模擬選挙などをやっていかないと小選挙区の衆議院選挙では勝てないな、と思いました (^_^;)
だって辻元清美さんの選挙区に共産党の候補者も推薦するなんて、せっかく野党間の選挙協力ができてる所をわざわざ壊して足をひっぱりあっているのですから。
それに民主党の候補者にも市民連帯に賛同する人はいるのだから、そんな候補者も推薦していいはずなんだけど、あまりにも社民党と共産党にこだわり過ぎているのでは?
もっと現実的になって、小選挙区の現状を見据え、戦争をさせないような体制を政権与党内に作るよう、民主党も取り込んだ大きな市民運動に広げられるようにしていった方がいいのでは、と思いました。(^_^;)

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/index.html

 

弁護士法違反

 投稿者:ほんとのはなし  投稿日:2008年10月 7日(火)22時55分18秒
返信・引用
  K明党のT県の政党票で衆議院議員になっている、弁護士資格をもつT。
この者は弁護士として2者から依頼を受けて弁護士業務をしていたが、
2者が対立すると一方の訴訟代理人として、自分にとっては依頼人である
もう一方の相手を提訴し、法定において偽証を行うという、弁護士に禁止された
違法行為を行っている。
 

掲示板をオープン

 投稿者:服部 順治  投稿日:2008年10月 7日(火)01時25分18秒
返信・引用
  掲示板も作ってみました。
ぜひ落選に相当する議員や政党の情報をお書き込みください。
よろしくお願いいたします。

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/index.html

 

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
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