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投稿者:しん
投稿日:2007年 4月 8日(日)07時17分21秒 z207.220-213-17.ppp.wakwak.ne.jp
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あの年の十日町の進撃は鮮烈でしたね。当時のチームはトップの大渕と中軸の阿部が互いに本塁打競争をしているかのように毎試合どちらかがホームランを放っている状態でした^^
夏決勝戦、十日町の一塁側スタンドは星名投手が放る1球のストライクで勝った様な盛り上がりを見せ、一時逆転した時は最近でいうビッグスワンでアルビが点を入れた時のようなスタンディング状態でした・・・・・(笑)
翌年の夏、中越との“因縁の第2ラウンド”をもし十日町が制していたら、次の相手は未来の十日町指揮官・若井監督率いる糸魚川商工との対戦が待っていました。
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