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とりあえず・・・・ネタ振りします・・・^^
S55年・甲子園の大観衆を魅了した白熱の「シバノウVS天理」
S56年・花開いたシバノウ自主管理野球。県勢戦後初の甲子園2勝
S57年・新潟が全国に送り込んだ大型チーム・新潟工、甲子園の怖さ知る
S58年・また1点差・・・県勢と中越に名門の厚い壁
S59年・県民が湧いた!新潟南、甲子園で歓喜の8強。新津県勢久々センバツ出場
S60年・魔の延長戦・・・中越3度目の甲子園も初勝利ならず
S61年・県内無敵の中越、甲子園悲願の1勝遠し・・・
S62年・新発田農、3発に泣くも夕焼けの甲子園に華麗な守備輝く
S63年・昭和の終焉飾れず・・・中越、5回目の全国挑戦も涙
H 元年・連日の逆転ゲーム制し新潟南2度目の「熱き甲子園」
H 2年・3塁側アルプスが熱狂した高田工終盤の猛反撃もサヨナラ負け・・・
H 3年・文明時代突入を告げる明訓甲子園初出場
H 4年・ゴジラに挑んだ、新星・長岡向陵のクールに燃えた夏
H 5年・待ち焦がれた県勢甲子園1勝、新潟明訓守って凌いで白星掴んだ!
H 6年・涙で口ずさんだ「雪深し」、笑顔が弾けた「2勝目は早かった・・・」
H 7年・ジャンボ上村と爽やかな仲間達のドラマチックな夏の夢
H 8年・センバツ「1」刻んだ明訓、「野球が大好き」心に残る中越・儀同君の宣誓
H 9年・文理、初めての甲子園は厳しさと未来への伝言残しゲームセット
H10年・富樫が投げる、加藤が打つ、皆が支える・・・“強い新発農”、春夏甲子園出場
H11年・甲子園の空にブルーの風吹く・・・笑顔の野球が笑顔呼ぶ
H12年・20世紀最後の代表校は「夏のシバノウ」、その伝統は生きていた
H13年・いつまでも記憶に残る十日町の飛翔。その思いは天国にも・・・・
H14年・好投手散り名将去った激動の県大会は「豪快に巧くしたたかに」日本文理制す
H15年・センバツ21世紀枠・柏崎開幕戦登場、中越・畔上投手の緩るやかで熱い軌道
H16年・手に汗にぎる攻防カクテル光線にキラリ。文理・海津に無情の甲子園
H17年・明訓「お久しぶり」の甲子園は暗雲の打ち合いの末、敗退
H18年・日本文理選抜「8強」の殊勲、夏につづきならずも「新しい歴史」刻んだ1年
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