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 投稿者:ながお  投稿日:2013年 9月 4日(水)10時48分36秒
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  中国の
陳式太極拳の本を少し訳していけたらと思ってます。
出来るかどうか分からないけど、とりあえず始めてみます
少し訳したとこまで。

1ページ目
陳式太極拳の簡単な紹介
陳式太極拳は明末清初の有名な拳師陳王廷によって始められた。
陳王廷は河南省温県陳家溝の人。陳王廷から始まって、
太極拳は陳氏で代々伝習されてきた。絶えず以前からある套路を精度を高め
練り進展させ、次第に今の流れの一路二路の套路の形になってきた。
この、二つのと套路の連続動作は、すべて念入りに順番が決められ、動作の速度
と強さは異なっている、身のこなし、運動量と難度も同じではない。
しかし、順を追っての漸進、剛柔がお互い助け合う原則に則っている。

第一路の動作は比較的簡単、柔が多く剛が少ない、掤将擠按(ぽんりーじーあん)
四正勁の運用が主になっていて、採?肘靠四偶手の運用でもって補佐しています。
力の用い方は、纏糸勁が主で、発勁は補佐です。
 
 
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